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<title>「ねぇ、私はねジェッソになりたいの」</title>
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<title>ドストエフスキー</title>
<description> 現在読んでいます。制作の方は銅版画ばかりやっております。*「美・・・美という奴は恐ろしい怕（おっ）かないもんだよ！つまり、杓子定規に決めることが出来ないから、それで恐ろしいのだ。なぜって、神様は人間に謎ばかりかけていらっしゃるもんなあ。美の中では両方の竿が一つに出合って、すべての矛盾が一緒に住んでいるのだ。俺は無教育だけれど、この事はずいぶん考え抜いたものだ。実に神秘は無限だなあ！この地球の上では
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<![CDATA[ 現在読んでいます。<br />制作の方は銅版画ばかりやっております。<br /><br />*<br /><br />「美・・・美という奴は恐ろしい怕（おっ）かないもんだよ！つまり、杓子定規に決めることが出来ないから、それで恐ろしいのだ。なぜって、神様は人間に謎ばかりかけていらっしゃるもんなあ。美の中では両方の竿が一つに出合って、すべての矛盾が一緒に住んでいるのだ。俺は無教育だけれど、この事はずいぶん考え抜いたものだ。実に神秘は無限だなあ！この地球の上では、ずいぶんたくさんの謎が人間を苦しめているよ。この謎が解けたら、それは濡れずに水の中から出て来るようなものだ。ああ、美か！その上、俺がどうしても我慢できないのは、美しい心と優れた理性を持った人間までが、往々聖母（マドンナ）の理想を懐いて踏み出しながら、結局悪行（ソドム）の理想をもって終わるという事なんだ。いや、まだまだ恐ろしいこと事がある。つまり悪行（ソドム）の理想を心に懐いている人間が、同時に聖母（マドンナ）の理想をも否定しないで、まるで純潔な青年時代のように、真底から美しい理想の憧憬を心に燃やしているのだ。いや、実に人間の心は広い、あまり度過ぎるくらいだ。俺は出来ることなら少し縮めてみたいよ。ええ、畜生、何が何だか分かりゃしない、本当に！理性の目で汚辱と見えるものが、感情の目には立派な美と見えるんだからなあ。一体悪行（ソドム）の中に美があるのかしらん？・・・・・・<br />・・・・・・しかし、人間て奴は自分の痛いことばかり話したがるものだよ。」<br /><br />（ドストエフスキー「カラマーゾフの兄弟」　第三篇の第三、熱烈なる心の懺悔・詩）<br /><br />三島由紀夫の仮面の告白(新潮文庫)の4Ｐ目にある。<br /><br /><br /><strong><font color="#CC3300">フョードル・ドストエフスキー</font></strong><br /><br />1821年11月11日(ユリウス暦10月30日) - 1881年2月9日(ユリウス暦1月28日)）はロシアの小説家、思想家である。レフ・トルストイやアントン・チェーホフとともに19世紀後半のロシア文学を代表する文豪である。その著作は、当時広まっていた理性万能主義（社会主義）思想に影響を受けた知識階級（インテリ）の暴力的な革命を否定し、キリスト教に基づく魂の救済を訴えているとされる。実存主義の先駆者と評されることもある。<br /><br /><br />「カラマーゾフの兄弟」<br /><br />地主フョードル・カラマーゾフの息子たち、性格がお互いにまったく異なる3人の兄弟ドミートリー、イワン、アレクセイ（アリョーシャ）と、フョードルの使用人で、その息子であるとは認められていないスメルジャコフの物語である。フョードルの殺害、また、その事件をめぐる裁判を描く。<br /><br />直情的な性格の長男ドミートリイは、借金に悩み、遺産の相続や、グルーシェンカという女をめぐって父親と激しくいがみ合う。グルーシェンカのことが原因で、気位の高いカチェリーナとの婚約も破棄される。皮肉屋で知的な次男のイワンは、カチェリーナのことを愛しており、カチェリーナを冷たくあしらう腹違いの兄ドミートリイに憤る。皆に愛される性格の敬虔な三男アレクセイは敬愛する老僧ゾシマに導かれ、修道院での生活を始める。<br /><br />フョードルが死体で発見されたとき、真っ先に嫌疑がかけられたのはドミートリイであった。真犯人のスメルジャコフは、イワンに真実を告白してすぐに自殺してしまう。ドミートリイは有罪の判決を受け、シベリアへ流刑となる<br /><br /><br />著作<br /><br />1841年『マリア・ステュアルト』、『ボリス・ゴドゥノフ』（いずれも現存せず） <br />1846年『貧しき人びと』、『分身』、『プロハルチン氏』、『剃り落とされた頬髯』、『廃止された役所の話』（後の二作品は現存せず）、 <br />1847年『九通の手紙にもられた小説』、『ペテルブルグ年代記』、『家主の妻』 <br />1848年『他人の妻』、『弱い心』、『ポルズンコフ』、『世なれた男の話』（のちに改稿の上『正直な泥棒』と改題）、『クリスマス・ツリーと結婚式』、『白夜』、『嫉妬ぶかい夫』（のちに『他人の妻』と合わせて『他人の妻とベッドの下の夫』と改題） <br />1849年『ネートチカ・ネズワーノワ』 <br />1857年『小英雄』 <br />1859年『伯父様の夢』、『ステパンチコヴォ村とその住人』いづれも笑劇的な滑稽小説であるが、不当に無視されている。 <br />1860年『死の家の記録』 <br />1861年『虐げられた人びと』、『ペテルブルグの夢―詩と散文』 <br />1862年『いまわしい話』 <br />1863年『冬に記す夏の印象』 <br />1864年『地下室の手記』<br />1865年『鰐』（未完） <br />1866年『罪と罰』、『賭博者』 <br />1868年『白痴』<br />1869年『大いなる罪人の生涯』（創作ノート） <br />1870年『永遠の夫』 <br />1871年『悪霊』 <br />1873年『ボボーク』* <br />1875年『未成年』<br />1876年『キリストのもみの木祭りに行った男の子』*、『百姓マレイ』*、『百歳の老婆』*、『やさしい女』 <br />1877年『おかしな人間の夢』* <br />1880年『カラマーゾフの兄弟』<br />題名のあとに「*」をつけてあるものは『作家の日記』に収録された短編である。<br /><br />一般に『罪と罰』、『白痴』、『悪霊』、『未成年』、『カラマーゾフの兄弟』が、ドストエフスキーの5大作品と呼ばれている。<br /><br /><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=79044" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/h/u/m/humoresquexxlight/b_04.gif"border="0"></a><br /><br /><A HREF="http://airw.net/diary/rank.cgi?id=a0203" TARGET="_blank"><IMG BORDER=0 SRC="http://blog-imgs-30.fc2.com/h/u/m/humoresquexxlight/air_rank.gif" ALT="日記・ブログ ランキング" ></A><br /> ]]>
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<dc:subject>ジェッソ</dc:subject>
<dc:date>2007-06-06T01:35:49+09:00</dc:date>
<dc:creator>儚（hakana）</dc:creator>
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<title>指縫い</title>
<description> 指 縫 い 細い髪先に唇を添えた。舌は出さずに薄い皮膚だけで触れる。黒い髪に指先を通しゆっくりと透いた。背景に流れる音の波はじわじわと細部に熱を与える。その髪に口付けるさよならにしか温度を吊るせない。何度目かの口付けに猛る静かな空気に存在するのは二人、同じ様な偶像でしかなかった。親指と小指を擦り合わせて頬に伝う涙を解いた。薬指同士を折り曲げて必然的に振動する小指をお互いに停止させた。「その瞬きを見て
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<![CDATA[ <br /><br /><br /><font color="#990066"> 指 縫 い </font><br /><br />細い髪先に唇を添えた。舌は出さずに薄い皮膚だけで触れる。黒い髪に指先を通しゆっくりと透いた。<br />背景に流れる音の波はじわじわと細部に熱を与える。その髪に口付けるさよならにしか温度を吊るせない。何度目かの口付けに猛る静かな空気に存在するのは二人、同じ様な偶像でしかなかった。親指と小指を擦り合わせて頬に伝う涙を解いた。薬指同士を折り曲げて必然的に振動する小指をお互いに停止させた。<br /><br />「その瞬きを見ても「強い」と覚える人間を全て弄り吐かせてやりたい。」<br /><br />小指の停止と同時にこいつはいつも言う。<br />捲し立てて、手の甲に額を添える。<br /><br /><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=79044" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/h/u/m/humoresquexxlight/b_04.gif"border="0"></a><br /><br /><A HREF="http://airw.net/diary/rank.cgi?id=a0203" TARGET="_blank"><IMG BORDER=0 SRC="http://blog-imgs-30.fc2.com/h/u/m/humoresquexxlight/air_rank.gif" ALT="日記・ブログ ランキング" ></A><br /> ]]>
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<dc:subject>日常</dc:subject>
<dc:date>2007-05-29T23:45:51+09:00</dc:date>
<dc:creator>儚（hakana）</dc:creator>
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<title>frustration　flower.</title>
<description> frustration　flower.「小さな花が裸で晒されている。」その人は今でもそう言って私を喩え、花に仕立てて抱いている。その人はたとえ話を常時好んでいて、私はその人の夢想染みた言葉を紡ぐ事が好きだった。その人はまどろみを拭うわけでも、刺激を染めるわけでもなく、単調にただそこに生える花の話をよく私相手に聞かせていた。「筋の通った花弁は一点で纏まり、不自由がない。指先で触れれば、沈んでいくそれはとても規則正しい
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<![CDATA[ <center><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/h/u/m/humoresquexxlight/ttttt.jpg"><br /><br /><br /><font color="#660000">frustration　flower.</font></center><br /><br /><br /><br />「小さな花が裸で晒されている。」その人は今でもそう言って私を喩え、花に仕立てて抱いている。<br /><br />その人はたとえ話を常時好んでいて、私はその人の夢想染みた言葉を紡ぐ事が好きだった。<br />その人はまどろみを拭うわけでも、刺激を染めるわけでもなく、単調にただそこに生える花の話をよく私相手に聞かせていた。<br /><br />「筋の通った花弁は一点で纏まり、不自由がない。<br />指先で触れれば、沈んでいくそれはとても規則正しい温度を持っている。敏感な茎はしなりよく、丁寧で上下左右にフラストレーションする俺を順序よく音にする。」<br /><br />『。』で終わる会話達は文でしかなかった。<br />視線の先に私はいた。<br />けれど、その人の瞳は茶色いままで、まるで花が生える土の様だった。<br />特定する何かを事細やかに自分に説明しているだけで、私を喩えている行為に私はそこには存在していない。<br /><br /><br />「音にすれば、存在が証明できるんだよ。形にしなくても聞こえる、耳に入ることが習慣になっていくよ」<br /><br />「それは私ではないよ」<br /><br />「どうして？」<br /><br />「花自体がフラストレーションしているから」<br /><br /><br />筋の通った花弁は一点で纏まり、不自由がない。<br />『紛い無い曲線だらけで、不自由さを刺激にしている。』<br /><br />指先で触れれば、沈んでいくそれはとても規則正しい温度を持っている。<br />『沈むことさえ喜んで、温度は自分で作成した。』<br /><br />敏感な茎はしなりよく、丁寧で上下左右にフラストレーションする俺を順序よく音にする。<br /><br />『私も同じ、』<br /><br /><br />私も同じものを求めている。とは、心にさえ言わなかった。<br /><br /><br />「小さな花が裸で晒されている。」私はそう言って誰かを喩え、花に仕立てて抱いていた。<br /><br /><br /><br /><br /><br />筋の通った花弁は一点で纏まり、不自由がない。<br />指先で触れれば、沈んでいくそれはとても規則正しい温度を持っている。敏感な茎はしなりよく、丁寧で上下左右にフラストレーションする私を順序よく音にする。<br /><br /><br /><br /><br />「小さな花が裸で晒されている。」<br /><br /><br /><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=79044" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/h/u/m/humoresquexxlight/b_04.gif"border="0"></a><br /><br /><A HREF="http://airw.net/diary/rank.cgi?id=a0203" TARGET="_blank"><IMG BORDER=0 SRC="http://blog-imgs-30.fc2.com/h/u/m/humoresquexxlight/air_rank.gif" ALT="日記・ブログ ランキング" ></A><br /> ]]>
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<dc:subject>ジェッソ</dc:subject>
<dc:date>2007-05-22T01:53:25+09:00</dc:date>
<dc:creator>儚（hakana）</dc:creator>
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<title>居場所</title>
<description> 物凄く久しぶりに実家の自分の部屋にいます。と、言っても月曜には東京ですが^^空気と感覚を自身に染めて帰りたいと思います。戻ったら、醍醐味だけではなく、本来からの素直な要素も取り入れて制作等をしたいと思います。国営公園が歩いて１０分位にあるのでデジカメもって足を運ぼう。素直な自然の中で育ったのでとても、ここが落ち着きます。生まれは栃尾ですが、そちらの家はもうないので。しばし、補色から開放されて、微笑め
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<![CDATA[ <br /><a href="http://blog-imgs-30.fc2.com/h/u/m/humoresquexxlight/ooooo.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/h/u/m/humoresquexxlight/ooooo.jpg" alt="" border="0"></a><br clear="all"><br /><br />物凄く久しぶりに実家の自分の部屋にいます。<br />と、言っても月曜には東京ですが^^<br />空気と感覚を自身に染めて帰りたいと思います。<br />戻ったら、醍醐味だけではなく、本来からの素直な要素も取り入れて制作等をしたいと思います。<br />国営公園が歩いて１０分位にあるのでデジカメもって足を運ぼう。<br />素直な自然の中で育ったのでとても、ここが落ち着きます。<br />生まれは栃尾ですが、そちらの家はもうないので。<br /><br />しばし、補色から開放されて、微笑める場所が存在することに幸せをかみ締めたいと思います。<br /><br />新潟の自然を球体にまとめて、曲線で放出する。<br />今から楽しみ。<br />エネルギーの存在を瞬間ごとに愛していこう!^^<br /><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=79044" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/h/u/m/humoresquexxlight/b_04.gif"border="0"></a><br /><br /><A HREF="http://airw.net/diary/rank.cgi?id=a0203" TARGET="_blank"><IMG BORDER=0 SRC="http://blog-imgs-30.fc2.com/h/u/m/humoresquexxlight/air_rank.gif" ALT="日記・ブログ ランキング" ></A><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>日常</dc:subject>
<dc:date>2007-04-29T14:49:07+09:00</dc:date>
<dc:creator>儚（hakana）</dc:creator>
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<title>虚しい往復</title>
<description> 虚しい往復殴った手に唾液が付着していて体に染みていくように感じた。不調和な表情は１ミリも動かなかった。無頓着な気性は荒れて面白いほど健気に高く上り詰めた。階段から落下した体に涙が流れたのは覚えている。4段目だ。右足から落ちた、視線は真っ直ぐに落ちる瞬間に斜めに数秒反れた。ふらふらと抱きしめられた、その後の記憶がぼつぼつのこる。過剰な斑点だらけだ。言葉にした。過剰な斑点だって言った。「斑点を作品にし
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<![CDATA[ <center><br /><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/h/u/m/humoresquexxlight/070425_1511~0001.jpg"><br /><br />虚しい往復</center><br /><br /><br />殴った手に唾液が付着していて体に染みていくように感じた。<br />不調和な表情は１ミリも動かなかった。<br />無頓着な気性は荒れて面白いほど健気に高く上り詰めた。<br />階段から落下した体に涙が流れたのは覚えている。<br />4段目だ。<br />右足から落ちた、視線は真っ直ぐに落ちる瞬間に斜めに数秒反れた。<br />ふらふらと抱きしめられた、その後の記憶がぼつぼつのこる。過剰な斑点だらけだ。言葉にした。<br />過剰な斑点だって言った。<br />「斑点を作品にしたら。」「きりがない。」「草間さんが先だから埋まらないね。」「目が腫れている。」<br />言葉が挿入される。私は泣きじゃくったみたいだ。<br />虚無感にぼつぼつ携帯を打っている。<br />満たされる満たされないなどどうでもいい筈だ。<br />失って気づくものの方が正確だ。<br />離れられない。美しい。美し過ぎる。離さない。涙が止まらない。私と私が定まらない。悲しい。美しい。<br />私は「過剰」に摂りつかれている。<br /><br />大事にすればいいだけなのに単純さの過剰度をあげたら何になるのだろう。<br /><br />往復は速度を増す。 <br /><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=79044" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/h/u/m/humoresquexxlight/b_04.gif"border="0"></a><br /><br /><A HREF="http://airw.net/diary/rank.cgi?id=a0203" TARGET="_blank"><IMG BORDER=0 SRC="http://blog-imgs-30.fc2.com/h/u/m/humoresquexxlight/air_rank.gif" ALT="日記・ブログ ランキング" ></A><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>ジェッソ</dc:subject>
<dc:date>2007-04-27T16:04:52+09:00</dc:date>
<dc:creator>儚（hakana）</dc:creator>
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<title>愛する人を表現する行為について</title>
<description> ※下記は死者に対しての冒&amp;#28678;ではありません。実技の為タロ芋を買ってきました。なかなか幹太いのがなく太いタロ芋は値がはる。真っ直ぐな奴じゃなく、神経をえぐる奴（こう、いらっとする、ぐちゃぐちゃになぶりたい奴）を選ぶんだけど、奴らはやはり強敵だ。生ぬるい精神でモチーフにすると体力もろとも吸われ、絵の具も吸われ金も減る。完成した絵は更に吸う。寄生はしないから有り難いが…。私にとって植物は生の象徴である
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<![CDATA[ <br />※下記は死者に対しての冒&#28678;ではありません。<br /><br />実技の為タロ芋を買ってきました。<br /><br />なかなか幹太いのがなく太いタロ芋は値がはる。<br />真っ直ぐな奴じゃなく、神経をえぐる奴（こう、いらっとする、ぐちゃ<br />ぐちゃになぶりたい奴）を選ぶんだけど、奴らはやはり強敵だ。<br />生ぬるい精神でモチーフにすると体力もろとも吸われ、絵の具も吸われ金も減る。<br />完成した絵は更に吸う。寄生はしないから有り難いが…。<br />私にとって植物は生の象徴である。性的でもあるが。<br />全てのものには対比するものであるが、それらに対比して死を感じる。<br />イメージ上(イメージと確実に確定して範囲中)、吊されて鼻血をたらして死ぬ瞬間像や、一般的「美しい」や「輝かしい」などの美とされる固定観念的には、エナジーを、喩え簡易に人間と人間が慈しみ生存する像も果てしなく植物モチーフは浮かび上がらせてくれる。<br />暴力的スプラッターな話だからギリギリで止めるが。<br />（それらは私的有りだと思う表現）<br />動物の死体表現（個展を見たのを思いだした）とは違って植物をなぶるのはもっと滑らかだなイメージだ。<br />しかし私の精神力では負ける。<br />自分の描きたい像を完成形途中負けている。完成したとしても、足りなさを感じる。<br /><br />死体で表現して捕まった人間がいたが、あやつは捕まらなかったら自分の体でやった場合の想定を、ふと思いイメージした。<br />殺人を犯さないことを前提にその想定をわかる気もするし、想像は勝手で自由だからされたい気もする。<br /><br />なまものの最後の叫びを聞いたことがある人間は戦時中とは違い当たり前だけれど、事故の現場や降ってきた人、多々あるが、一瞬で終わるか意識がないと聞く。じわじわと死の狭間を彷徨う、イメージはできるけれど痛みも体験もない私が触れてもいい話題ではないのが確かなことくらいで。<br /><br />神経が浸食され、無意識、超自我を解放した叫び。（これを"きちがった"と言葉を当てはめると分かりやすく通じる。しかし、無意識は本能的なものなのかもしれない）<br />本能的だとかどうたら学者は理論や結論を投げかけるが、正確な確実は存在しないと思う。<br /><br />『その神経が浸食された叫び。』<br /><br />包丁で幹の真ん中からぐりぐりざっくり、とえぐって堅い土に刺したり吊したり。コンクリートでも"可"なんだが、過去に一度やった時を思い出すと思い出すだけで涙が流れた。<br />切り刻む行為に涙が流れる。<br />醍醐味だとかさ、面白い表現だとか嘘をついているのだと思う。<br />解放したり、再現したりそんな術しか浮かばなくて楽になりたいだけなのかもしれません。<br />表現だと言葉をいれるけれど、利用感も否めない。<br />私にとって私が見た私に見せてくれた（そう思ってしまうのは傲慢な私の欲なのか）神経が浸食された最後の叫び=彼女はモチーフではなく、悲しいことにはしたくなく、悲しいのは確実に悲しいけれど、美しい宝物で美しい宝箱に閉じ込めておくことが最善なのかもしれない。<br /><br />何より美しいと名前をつけた瞬間が私にとって何より美しいと確かがない世界で確かだと確実に思う。<br /><br />愛する人を表現する行為の狭間、こう文章にしてみると矛盾から分裂にいたるなぁ、なんて思った。<br />この文達の半分は表現として（醍醐味だと名前を使用しての）自分の守る術であり術でしかない。<br /><br /><br />ただ、私は宝物をしまう宝箱を自分の狭い心では補えなくて、自分の手でつくりたいのだときっとそれだけなんだと。<br />けれど、それを表現することはまだ、もしかしたら永遠に補うことすら出来ない。<br /><br />愛する人を表現する行為について、<br />「愛してる」それだけなのに、私心は反応し続ける。<br /><br /><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=79044" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/h/u/m/humoresquexxlight/b_04.gif"border="0"></a><br /><br /><A HREF="http://airw.net/diary/rank.cgi?id=a0203" TARGET="_blank"><IMG BORDER=0 SRC="http://blog-imgs-30.fc2.com/h/u/m/humoresquexxlight/air_rank.gif" ALT="日記・ブログ ランキング" ></A><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>ジェッソ</dc:subject>
<dc:date>2007-04-17T03:00:40+09:00</dc:date>
<dc:creator>儚（hakana）</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>マルーン色の恋人</title>
<description> 南阿佐ヶ谷に行ってきました。駅をおりて直ぐのところにに区役所があり、水道局、警察署がありまして、その隣に剣道具店があります。特に見所があるわけでもない、人間が人間同士になりゆっくりと歩いている。そんな風に感じる場所です。子供達が防具袋と竹刀入れを肩に下げ、警察署に入っていく。姿勢がぴん、と正されていて、挨拶をする。「よろしくお願いいたします!」なんて姿をぼんやりと見てました。真っ直ぐで凛としていて
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<![CDATA[ 南阿佐ヶ谷に行ってきました。<br /><br />駅をおりて直ぐのところにに区役所があり、水道局、警察署がありまして、その隣に剣道具店があります。<br />特に見所があるわけでもない、人間が人間同士になりゆっくりと歩いている。そんな風に感じる場所です。<br /><br />子供達が防具袋と竹刀入れを肩に下げ、警察署に入っていく。<br />姿勢がぴん、と正されていて、挨拶をする。<br />「よろしくお願いいたします!」なんて姿をぼんやりと見てました。<br />真っ直ぐで凛としていて、気持ちが清々しくなった。<br /><br />その後、ある方にお会いすることになり私の願望から、絵を見させていただくことになる。<br />作品を視界にいれたら顔がくしゃくしゃになった。<br />絵を抱きしめたい、絵に触れられない。ストレートに二つの狭間をたじろぐ先に愛を見たのは本当に久しぶりで、「さきほど、子供達を見たから」と照れを隠した。<br /><br />その後いつもの場所でお茶を飲んでいたら、カップの中の茶湯が真っ赤に見える。<br />薄い茶は底を隠さずに見せた。<br />マルーン色だと瞼をとっさに閉じる。<br />ちゃばんだ赤い色に神経が緑系の色彩を線で通す。<br />そのうちに緑芯がじんわりとマルーンと混ざり曲線が生まれる。<br />複雑に絡み合う線達は線をいう姿を止め、塗りつぶされる。<br />沼になった。<br />沼から縮れた糸を何本引いたら泥が純度を増すのかとマルーンの中に人差し指を入れた。<br /><br />その後、直ぐ部屋にシートを巻き、カンヴァスを立てる。<br />じくじくと描いていた油彩画を真っ直ぐに見た。<br />乾いていない油絵の具の塊を指達でつかんで糸を引く様ついばんだ。<br />小さな赤い突起が中心に出来た。<br />よくみたら、下地にひいた水色染みる乳白色が色に混ざることなく中心に立っていた。<br /><br />F100のカンヴァスのマルーン色、比でみれば２/１００にも満たない透明な点。<br />この色を使用しても幾度と無く塗りつぶした日々があった。<br /><br />自分の手から生まれたものにさえ透明になれない私が、いつかくしゃくしゃな顔をこの子達に見せれたらと微笑み、誓う。<br /><br />姿勢をぴん、と正して「一緒に」とカンヴァス達に微笑んだ。<br /><br /><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=79044" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/h/u/m/humoresquexxlight/b_04.gif"border="0"></a><br /><br /><A HREF="http://airw.net/diary/rank.cgi?id=a0203" TARGET="_blank"><IMG BORDER=0 SRC="http://blog-imgs-30.fc2.com/h/u/m/humoresquexxlight/air_rank.gif" ALT="日記・ブログ ランキング" ></A><br /> ]]>
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<dc:subject>日常</dc:subject>
<dc:date>2007-04-13T01:45:33+09:00</dc:date>
<dc:creator>儚（hakana）</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>ファーストプライオリティー</title>
<description> ファーストプライオリティーそんなことを二人、雑談する。どこにでもある言葉を刺繍して、水と空気だと笑った。刺繍糸の話に流れて、たくし上げると皺がよると喩えた。綺麗なものを感じられる気がする。優しいのは言葉でも温度でもなくて、遺伝子だと言葉を耳に入れた。外も内も纏いすぎて、臓器すら煩わしくなる。並木通りをいつもの歩幅で歩き仕事に付く。嗅ぎ飽きた花のにおいは呼吸を止めても器官に染み付いているのか離れない
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<![CDATA[ ファーストプライオリティー<br />そんなことを二人、雑談する。<br />どこにでもある言葉を刺繍して、水と空気だと笑った。<br />刺繍糸の話に流れて、たくし上げると皺がよると喩えた。<br />綺麗なものを感じられる気がする。<br />優しいのは言葉でも温度でもなくて、遺伝子だと言葉を耳に入れた。<br /><br />外も内も纏いすぎて、臓器すら煩わしくなる。<br /><br />並木通りをいつもの歩幅で歩き仕事に付く。<br />嗅ぎ飽きた花のにおいは呼吸を止めても器官に染み付いているのか離れない。<br />いつもの美容院で髪を付け整える。<br />爪を鮮やかに染める。伸ばせない爪は小さな手を印象付けた。<br />見飽きた酒を胃に流し、男の内股に触れ、優しく微笑み言葉を伝う。<br /><br /><br />ファーストプライオリティー<br />そんなことを雑談する。<br />どこにでもある言葉を刺繍して、水と空気だと笑った。<br />刺繍糸の話に流れて、たくし上げると皺がよると喩えた。<br />綺麗なものを感じられる気がする。<br />優しいのは言葉でも温度でもなくて、遺伝子だとそれらの言葉に愛しさをどこか、最優先させる。<br /><br /><br />美しい名前を、付け合おう。<br />探し続けようと、思う。<br /><br />君の(私の)ファーストプライオリティーが何かなどどうでもよかった。<br /><br /><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=79044" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/h/u/m/humoresquexxlight/b_04.gif"border="0"></a><br /><br /><A HREF="http://airw.net/diary/rank.cgi?id=a0203" TARGET="_blank"><IMG BORDER=0 SRC="http://blog-imgs-30.fc2.com/h/u/m/humoresquexxlight/air_rank.gif" ALT="日記・ブログ ランキング" ></A><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>日常</dc:subject>
<dc:date>2007-03-22T04:53:35+09:00</dc:date>
<dc:creator>儚（hakana）</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>同種の二人</title>
<description> 『同種の二人』永遠に手に入らないか、永遠に手に入っているかどちらかにしか興味を覚えない二人は抱きしめあう。興味範囲以外はどうにでもなった、どうでもよかった二人は体を合わせる。無関心だけれど、責任は最後まで取る。花を下さいと、私に望むなら規制はいらないね、と自分に誓う。花を下さいと、私に望むなら綺麗ごとを越える纏いじゃない物を、と花と君に誓う。それなのに同種の人間に会うと、矛盾していると思うのは傲慢
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-30.fc2.com/h/u/m/humoresquexxlight/minisora_2.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/h/u/m/humoresquexxlight/minisora_2.jpg" alt="" border="0"></a><br clear="all"><br /><br /><br />『同種の二人』<br /><br /><br />永遠に手に入らないか、永遠に手に入っているかどちらかにしか興味を覚えない二人は抱きしめあう。<br />興味範囲以外はどうにでもなった、どうでもよかった二人は体を合わせる。<br /><br /><br />無関心だけれど、責任は最後まで取る。<br />花を下さいと、私に望むなら規制はいらないね、と自分に誓う。<br />花を下さいと、私に望むなら綺麗ごとを越える纏いじゃない物を、と花と君に誓う。<br />それなのに同種の人間に会うと、矛盾していると思うのは傲慢だと理解しているからか。<br />花を下さいと言う人間を前に同種も自分も花をあげずに花を植え、根を這わせつける。<br />同種には愛など、興味などないけど、花を見せて、あげる事ができる。<br /><br /><br /><br />永遠に手に入らないか、永遠に手に入っているかどちらかにしか興味を覚えない二人は抱きしめあう。<br />興味範囲以外はどうにでもなった、どうでもよかった二人は体を合わせる。<br /><br /><br /><br />「恋愛と名前を付けるには丁度いい距離だね」と、白壁に押し付けられ君は言った。<br /><br /><br /><br />・<br /><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=79044" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/h/u/m/humoresquexxlight/b_04.gif"border="0"></a><br /><br /><A HREF="http://airw.net/diary/rank.cgi?id=a0203" TARGET="_blank"><IMG BORDER=0 SRC="http://blog-imgs-30.fc2.com/h/u/m/humoresquexxlight/air_rank.gif" ALT="日記・ブログ ランキング" ></A><br /> ]]>
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<dc:subject>文章(短小説、恋愛etc)</dc:subject>
<dc:date>2007-02-17T23:48:36+09:00</dc:date>
<dc:creator>儚（hakana）</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>植物</title>
<description> ふとした日常を更新できたらいいな、なんて^^こんばんは、映画鑑賞にあけくれてる儚です（・u・）最近は恋愛モードで困ったもんだ笑実は違う方にも書いたんですけど園芸にはまっています。小さい頃から植物の中で育って、植物は愛しい存在なんですが…中学２年頃から花や草をモチーフに絵を描くことが多く（ほとんど）なりました。大学でも個人でも植物はモチーフとしてだけでなく戦友なんですよね。けど増えていくのは観葉植物だけ
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<![CDATA[ ふとした日常を更新できたらいいな、なんて^^<br />こんばんは、映画鑑賞にあけくれてる儚です（・u・）最近は恋愛モードで困ったもんだ笑<br /><br />実は違う方にも書いたんですけど園芸にはまっています。<br />小さい頃から植物の中で育って、植物は愛しい存在なんですが…中学２年頃から花や草をモチーフに絵を描くことが多く（ほとんど）なりました。<br />大学でも個人でも植物はモチーフとしてだけでなく戦友なんですよね。<br />けど増えていくのは観葉植物だけで自分で育てようとは今まで思わなかったんです。<br />前のブログにもかいたんですが時間に余裕の割合を増やしたらいつのまにか栽培しちゃってました^^<br /><br />最近は通ってる花屋にてパキラさんを買いました。<br />観葉植物だけど笑<br />ついでに20年園芸等やってる店長の奥様けん親友に会ってきたのだけど、腐葉土は培養土に負けたんだ話からはじまり三時間程語ってきました。<br />園芸家65歳は束縛心が強く生きて、自分によって生かされる植物達が隣にいるからそれらが中和されていくそうで、現在も植物のおかげで中和している話で盛り上がった。<br />この年で旦那が使いものにならなくても肌がつやつやして植物みたいに生き生きして話をする彼女は情熱的で魅力的だった。<br />何回りも年が離れた二人が和菓子食べながら同一の会話をして笑ってるのがなんだか自然で幸せだった。<br /><br />束縛心を規制ではなく自然に中和する植物から学ぶ術は美しく現実的で面白いんですよ。<br />そこには年齢は関係ない。<br /><br />アロエの花を自分の手で咲かせてあげたくて美術、心理資料とともに園芸本もまざってのんびりと慌しいの対比を味わってます。<br />アロエの花ってよく言われているのは「五年かかる」で、路地や古くからたつ家などで見かけると（おばあちゃんとおじいちゃん二人暮らしだとか）月日を感じます。<br /><br />今部屋にいてくれるのタロイモ・サンスベリア・パキラ・切花各種・ドライフラワーなんですけど、アロエとチューリップを増やそうと思ってます。<br /><br />春が待ち遠しいです。あ、おばちゃんくさいですね^^<br /><br />皆、愛しい存在で、私にエネルギーを与えてくれます。<br /><br /><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/h/u/m/humoresquexxlight/070116_1541~0001.jpg" alt="" border="0"></a><br /><br />・<br /><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=79044" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/h/u/m/humoresquexxlight/b_04.gif"border="0"></a><br /><br /><A HREF="http://airw.net/diary/rank.cgi?id=a0203" TARGET="_blank"><IMG BORDER=0 SRC="http://blog-imgs-30.fc2.com/h/u/m/humoresquexxlight/air_rank.gif" ALT="日記・ブログ ランキング" ></A><br /> ]]>
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<dc:subject>日常</dc:subject>
<dc:date>2007-01-16T23:18:13+09:00</dc:date>
<dc:creator>儚（hakana）</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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